「教えることを生業にしている人は、常に多分野で学ぶ立場であれ。」

 

本当にそうだなと思う。

 

多々あるやってみたいことリスト

 

「いつかね。」が叶わなくなることもある。

 

「今できること」に心を込める。

 

 

陶芸に挑戦してみた。

まずは気持ち。

作りたい想い。

作りたいモノへのイメージ。

 

1.赤楽の土を使って形を創る

  口が3つ空いている花器

 

 

 乾燥させ素焼きしていただく

 

その後釉薬をかけて20時間弱、酸化焼成で焼いたものがこちら

 

 

飴釉の色に青銅の色がいい具合に出た!

前からも後ろからもどこから眺めてもらってもOK

 

次回はもう少し大きい花器に挑戦したい。

 

 

専門家の方のお話は楽しい。

全てが刺激的で、学びになる。

 

そして、自分自身の直感とひらめきが、

繋がる糸を手繰り寄せてくれる。

 

突発的に感じることも必然的だったりすることが

とても理解できる。

 

 

どんどんシンプルに

身を置きたいと思える場所で


語りたいと思う方たちと

 

ネオンが消えて


キャンドルの灯りの元で

 

 

自然体で過ごす

 

 

プールプルローズも皆様の心地よい場所、時間の提供ができていますように。

直感でいいなって感じて下さる方

どんどん繋がってくださいね。

 

個展はもう目の前!!!!
楽しみでなりません。

矢野文子展 ー こうぼくぜ 喋 ー 
会期 2020年9月18日(金)~22日(火)
   11:00~18:00(最終日~16:00)
会場 須田画廊
   〒546-0031大阪府大阪市東住吉区田辺1-4-5
   大阪メトロ谷町線 田辺駅前 改札口を出られ右方向(西側)

★作陶した花器もショーウインドウに飾る予定です

 

みなさま、おいでくださいませ。